仙台キワニスクラブ
子ども基金

[ 振り込み口座 ]
七十七銀行 一番町支店
普通預金 6136541
[ 口座名義 ]
仙台キワニスクラブ子ども基金 代表者 丹野 訓利

海外からの振込先
【Bank Account】

[Bank Name]
77 Bank, Ichibancho-Branch
[Bank Address]
4-10-20 Ichibancho, Aoba-ku,Sendai 980-0811, Japan
[Bank Phone]
+81-22-222-1721
[Swift Code] BOSSJPJT
[Account Number]
2056136541
[Beneficiary]
Kiwanis Club of Sendai, Children's Fund (Kunitoshi TANNO, President)
[Beneficiary Address]
3F, Tonegawa Building, 1-9-6 Honcho, Aoba-ku, Sendai 980-0014, Japan

仙台キワニスクラブ子ども基金設立主旨

仙台キワニスクラブ会長挨拶

会長挨拶「キワニス」とは、米国デトロイト周辺に住んでいたアメリカ原住民の言葉「Nun - Kee - wan -is」(皆んな一緒に集まる)に由来し、世界の80ヶ国以上に8,000以上ある民間の三大国際奉仕団体の一つです。

その基本精神は、「Serving the Children of the World」 であり、特に幼い子ども達のための奉仕活動に力を入れております。

仙台キワニスクラブは、今から40年前の1971年6月23日に、日本地区で第六番目のキワニスクラブととして設立された歴史と伝統のある奉仕団体です。

今回、東日本大震災の被災に際し、仙台キワニスクラブが、被災された子ども達のために出来ることはなにかを考え、仙台キワニスクラブ子ども基金を設立し、「みやぎびっきの会」とコラボレートしながら、中長期的に支援してまいりたいと思います。

仙台キワニスクラブの活動と仙台キワニスクラブ子ども基金について、皆様のご理解とご協力をお願いしたいと思います。

仙台キワニスクラブ2010 ~ 2011会長   丹野 訓利

 

仙台キワニスクラブ子ども基金運営委員 (2011年10月1日~2012年9月30日)

委員長:我妻 清一  副委員長:高木 一弘  委員:小田 忠雄、田口 伸二

 

子ども基金設立主旨

3.11震災後の仙台キワニスクラブ40周年記念事業として発足

―仙台キワニスクラブ子ども基金―

仙台キワニスクラブ子ども基金は、2011年3月11日の東日本大震災で被災した子ども達を支援することを 目的として設立されました。

世界及び日本のキワニアンから寄せられた義援金を、子ども達が将来に夢と希望をもてるよう 「一般社団法人みやぎびっきの会」と、 コラボレーションしながら継続的に支援していくものです。

支援活動の内容は本ホームページに掲載。

 

 

みやぎびっきの会

「びっき」とは、宮城弁で「カエル」のことです。

ふるさとに「帰る」、恩を「返す」、元の姿に「還る」、地元のオタマジャクシたちを育てようといった 思いを込めて、「ふるさとに恩返しがしたい!」と宮城県ゆかりのアーティスト達でみやぎびっきの会を つくりました。

みやぎびっきの会は「Dream Chain」というチャリティ・コンサートを、2005年から毎年開催しています。

「未来あるこどもたちの力になることがびっきの会の使命である」との考えから、東日本大震災を機に これまでの活動を拡大し、被災したこどもたちを長期的に支援していくために「びっきこども基金」を設立。 2011年5月より、「一般社団法人みやぎびっきの会」として、新たなスタートを切りました。




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